自然派ワイン・ナチュラルワイン・ビオワインの専門店 - SWAILIFE WINE SHOP(スワイライフワインショップ)
トップページ
ご利用ガイド
お問い合わせ
新規会員登録
ログイン
カート
現在カート内に商品はございません。
トップページ
商品一覧
ご利用ガイド
ショップについて
卸販売について
試飲会スペース貸し出し
Category
新入荷
再入荷
価格帯から選ぶ
2,500円以下
2,501円 ~ 3,500円
3,501円 ~ 5,000円
5,001円以上
種類
白
オレンジ
赤
ロゼ
発泡
微発泡
シードル
ポワレ(ペリー)
リキュール
ビール系飲料・その他
ジュース
シロップ
オリーブオイル
ビネガー
はじめての方でも飲みやすい
おすすめ
おすすめワインセット
亜硫酸(SO2)無添加
エチケット(ラベル)デザイン
オシャレ
可愛い
動物
ユニーク
認証マーク
AB (アグリカルチャー・ビオロジック)
Euro Leaf (ユーロリーフ)
DEMETER (デメター/デメテール)
JAS (日本農林規格)
大容量・小容量ボトル
3L
1.5L
1L
500ml以下
ぶどう品種
白ぶどう
黒ぶどう
ブレンド
生産地域
フランス
イタリア
ギリシャ
スペイン
ポルトガル
オーストリア
ドイツ
ベルギー
スイス
ジョージア
ハンガリー
チェコ
スロバキア
スロベニア
ブルガリア
ルーマニア
イスラエル
フィンランド
スウェーデン
イングランド
オーストラリア
ニュージーランド
アメリカ
チリ
南アフリカ
アルゼンチン
日本
食品
オリーブオイル
ビネガー
ジュース・ノンアルコール飲料
ワインセラー
ワイングラス
ギフトボックス
ギフトボックス対象外商品
取扱インポーター・生産者様
アズマコーポレーション
アドレ
THE AFRICAN BROTHERS
arcolina
&R
indigo
envelo
一家農園
イルコンプレアンノ
Vins du Midi
ウィルトス
VAI & FELLOWS
ヴィナイオータ
ヴィントナーズ
ヴォガジャパン
ウミネコ醸造
eVino
AWA
オルヴォー
カーブドッチワイナリー
鹿嶋パラダイス
香月ワインズ
kifutato wines
Klein aber Wein
グランクリュ・ワインカンパニー
Grape Republic
クロスロード
ケアフィットファームワイナリー
Keppagle
kp Orchard
コロニアルトレード
SOUTH HORIZON BREWING
相模屋
37wines
サンフォニー
365wine
三養醸造
SHIRAKAMI WINERY
SHINDO WINES
SERVIN
TAKAHIRO WINE
W
ディオニー
TEMAHIMA PLUS
トゥモローワイン
トトトレード
トレジャーフロムネイチャー
Natan葡萄酒醸造所
日仏商事
日本グランド・シャンパーニュ
ヌーヴェル・セレクション
ノンナアンドシディ
be-a-good-friend
BMO
ピコルーズ
hirosaki craft wines
フクオカクラフトブルーイング
FUJIMARU
ぶどうモンスター
船橋コックワイナリー
bulbul
MARUMEGANE
円山屋
Maruyama Wine
ミレジム
モリウミアス
森果樹園
郵船商事
ラヴニール
ラ・グリュー
ラフィネ
LIBER
リンゴらっぱ
LE VIN NATURE
LES VINS VIVANTS
recife
winy.tokyo
ワインダイヤモンズ
オレンジ甲州 2025
フレンドリー
お鍋
エスニック料理
家族でのんびり
2025冬
ワイン会
気の合う仲間とパーティー
ピクニック
グビグビ飲めちゃう
旅行先で
三養醸造
¥1,430
税込
商品コード:
OR321-25
数量
カートに入れる
お気に入りに追加
※
店舗在庫と連動している為、ご注文後商品が欠品・完売となる場合がございますので予めご了承ください。
関連カテゴリ
はじめての方でも飲みやすい
価格帯から選ぶ
>
2,500円以下
エチケット(ラベル)デザイン
>
動物
種類
>
オレンジ
取扱インポーター・生産者様
>
三養醸造
ぶどう品種
>
白ぶどう
>
甲州
生産地域
>
日本
>
三養醸造
新入荷
カートに追加しました。
お買い物を続ける
カートへ進む
色
:
オレンジ
容量
:
750ml
度数
:
12
国
:
日本
産地
:
山梨
カテゴリー
:
生産者
:
三養醸造
品種
:
甲州
味わい
:
熟したりんごや黄桃のような香りと程良い酸味、渋みが心地良く、ほっと心温まるワインです。
醸造
:
山梨県産の甲州種を使用したオレンジワインです。
熟したりんごや黄桃のような香りと程良い酸味、渋みが心地良く、ほっと心温まるワインです。
ボリュームがあるので、濃い目のお料理にも合います。
手頃な価格のワインをたくさんの方に楽しんでいただき、それが農家支援に繋がれば、こんなに嬉しいことはありません!
【ラベルデザイン】ネコユウコ「いろんなフルーツを、キラキラ感じる、不思議で華やかなイメージです」
【醸造責任者山田啓二からのメッセージ】
甲州栽培農家を救えワイン。救うではなく継続して栽培可能に畑を維持する。
ブドウの樹は切ってしまえばもう戻らない。最低でも3年、完全に戻るまで6年はかかる。
円安不況で不景気、アルコール離れもあり、若い人が減っている。とにかく飲む人が減っている、日本ワインが選ばれなくなっている。
これは今までの常識を否定するような動きだと思う。
例えば、国産だから高い、狭い畑で栽培からワインの仕込みまで全てが手作業、日本人の労働力に頼っている、だから値段が高いんだって言い訳が通用しないようになって来ている。
日本ワインが選ばれなくなっている。
でもまだまだ日本国内でワインは売れている、ワインを飲んでる、ワインは必要とされている。
日本のワイン市場は外国産が9割以上、いわゆる全てが外国産、ワインは外国産って現実がある。
要するに外国ワインと勝負して勝てば売れるってこと。品質と価格で、せめて豊作の年くらいは勝とう。
品質は良い、はっきり言って良い勝負になっている場合も多い。
価格は?価格が特に正統派の造りをした入門者向けのワイン、紙パックのワインよりも少し高い価格帯が日本ワインの居場所だった。
弱いけど日本の気候風土で育てたブドウで珍しいから少し高いのは善い、極めて少ない量しか無いのだから値段が高くて当然、しかし、昨今の円安大恐慌でより厳しい目でワインが選別されるようになった。
ワインが売れなきゃ原料葡萄を作る栽培農家さんはブドウを作れない。
甲州種は元々1000年前はワイン専用、ワインを作るためのブドウとして日本に入って来た。
しかしワイン用ではなくて食べる用として活かされて、今は遺伝的特性から見ればどうやってこんなに大粒になるんだ?長い年月を経て大粒へと淘汰された。
紫色の渋い成分も大粒になったことでピンク色に薄まり柔らかい味わいになった。
自ずと身体に染み渡るワインが造れる。
香りが特別強いとか、分かりやすい特徴が無くて印象も薄くなる、だからこそ極めて少数生産で上質に造られているが、日常のワインとして毎日飲めるような価格帯で静かな充足感を得られる、と思っている。
2025年は天候も良く大豊作だった。
人はお金を使うことで幸福になれる。だからワインは高くないとダメなんだ。
飲んだら消えて無くなる、夢と歴史にお金を費やす。どんなワインが出てくるのか分かったら退屈。
そこで、このワイン「オレンジ甲州2025」
限定6000本。甲州栽培農家を救え。
【生産者情報】
三養醸造は、山梨市牧丘町のファミリーワイナリーです。
1933年に初代社長「山田 八十八」が創業し、2代目「山田 武雄」、3代目「山田 稔」、現在の代表は4代目の「山田 啓二」です。
創業以来、自社圃場産をメインとした山梨のぶどうを使い、本当の「日本ワイン」を造り続けています。
社名は、宋代の詩人蘇東坡が唱えた「三養訓」に由来し、「美味しい葡萄酒を飲んで楽しく生きよう」という思いを込めています。
圃場
現在、整備中を含め約1.2haの牧丘町の自社圃場を管理し、甲州、マスカットベーリーA、シャルドネ、メルロー他の複数の欧州系品種を栽培しています。
牧丘町の南東南に傾斜した畑には太陽が良く当たります。
除草剤やボルドー液を使用しない栽培方法を選択し、充実した土壌やぶどう造りに取り組んでいます。
醸造所
醸造所は、創業時からの古い蔵を修理、増築しながら大切に使っています。
道具や資材は積極的に最新の物を導入しています。
現在は、より自然な造りの、体に沁み渡るワインが多くなっています。
造り手の意思が反映される、個性豊かな世界レベルのワイン造りを目指し、毎年挑戦を続けています。
(ワイナリー様資料より)
カテゴリ一覧
新入荷
再入荷
価格帯から選ぶ
2,500円以下
2,501円 ~ 3,500円
3,501円 ~ 5,000円
5,001円以上
種類
白
オレンジ
赤
ロゼ
発泡
微発泡
シードル
ポワレ(ペリー)
リキュール
ビール系飲料・その他
ジュース
シロップ
オリーブオイル
ビネガー
はじめての方でも飲みやすい
おすすめ
おすすめワインセット
亜硫酸(SO2)無添加
エチケット(ラベル)デザイン
オシャレ
可愛い
動物
ユニーク
認証マーク
AB (アグリカルチャー・ビオロジック)
Euro Leaf (ユーロリーフ)
DEMETER (デメター/デメテール)
JAS (日本農林規格)
大容量・小容量ボトル
3L
1.5L
1L
500ml以下
ぶどう品種
白ぶどう
黒ぶどう
ブレンド
生産地域
フランス
イタリア
ギリシャ
スペイン
ポルトガル
オーストリア
ドイツ
ベルギー
スイス
ジョージア
ハンガリー
チェコ
スロバキア
スロベニア
ブルガリア
ルーマニア
イスラエル
フィンランド
スウェーデン
イングランド
オーストラリア
ニュージーランド
アメリカ
チリ
南アフリカ
アルゼンチン
日本
食品
オリーブオイル
ビネガー
ジュース・ノンアルコール飲料
ワインセラー
ワイングラス
ギフトボックス
ギフトボックス対象外商品
取扱インポーター・生産者様
アズマコーポレーション
アドレ
THE AFRICAN BROTHERS
arcolina
&R
indigo
envelo
一家農園
イルコンプレアンノ
Vins du Midi
ウィルトス
VAI & FELLOWS
ヴィナイオータ
ヴィントナーズ
ヴォガジャパン
ウミネコ醸造
eVino
AWA
オルヴォー
カーブドッチワイナリー
鹿嶋パラダイス
香月ワインズ
kifutato wines
Klein aber Wein
グランクリュ・ワインカンパニー
Grape Republic
クロスロード
ケアフィットファームワイナリー
Keppagle
kp Orchard
コロニアルトレード
SOUTH HORIZON BREWING
相模屋
37wines
サンフォニー
365wine
三養醸造
SHIRAKAMI WINERY
SHINDO WINES
SERVIN
TAKAHIRO WINE
W
ディオニー
TEMAHIMA PLUS
トゥモローワイン
トトトレード
トレジャーフロムネイチャー
Natan葡萄酒醸造所
日仏商事
日本グランド・シャンパーニュ
ヌーヴェル・セレクション
ノンナアンドシディ
be-a-good-friend
BMO
ピコルーズ
hirosaki craft wines
フクオカクラフトブルーイング
FUJIMARU
ぶどうモンスター
船橋コックワイナリー
bulbul
MARUMEGANE
円山屋
Maruyama Wine
ミレジム
モリウミアス
森果樹園
郵船商事
ラヴニール
ラ・グリュー
ラフィネ
LIBER
リンゴらっぱ
LE VIN NATURE
LES VINS VIVANTS
recife
winy.tokyo
ワインダイヤモンズ
カートを見る
新規会員登録
お気に入り
ログイン
ホームに戻る
ご利用ガイド
ショップについて
卸販売について
試飲会スペース貸し出し
フレンドリー
お鍋
エスニック料理
家族でのんびり
2025冬
ワイン会
気の合う仲間とパーティー
ピクニック
グビグビ飲めちゃう
旅行先で
三養醸造
熟したりんごや黄桃のような香りと程良い酸味、渋みが心地良く、ほっと心温まるワインです。
ボリュームがあるので、濃い目のお料理にも合います。
手頃な価格のワインをたくさんの方に楽しんでいただき、それが農家支援に繋がれば、こんなに嬉しいことはありません!
【ラベルデザイン】ネコユウコ「いろんなフルーツを、キラキラ感じる、不思議で華やかなイメージです」
【醸造責任者山田啓二からのメッセージ】
甲州栽培農家を救えワイン。救うではなく継続して栽培可能に畑を維持する。
ブドウの樹は切ってしまえばもう戻らない。最低でも3年、完全に戻るまで6年はかかる。
円安不況で不景気、アルコール離れもあり、若い人が減っている。とにかく飲む人が減っている、日本ワインが選ばれなくなっている。
これは今までの常識を否定するような動きだと思う。
例えば、国産だから高い、狭い畑で栽培からワインの仕込みまで全てが手作業、日本人の労働力に頼っている、だから値段が高いんだって言い訳が通用しないようになって来ている。
日本ワインが選ばれなくなっている。
でもまだまだ日本国内でワインは売れている、ワインを飲んでる、ワインは必要とされている。
日本のワイン市場は外国産が9割以上、いわゆる全てが外国産、ワインは外国産って現実がある。
要するに外国ワインと勝負して勝てば売れるってこと。品質と価格で、せめて豊作の年くらいは勝とう。
品質は良い、はっきり言って良い勝負になっている場合も多い。
価格は?価格が特に正統派の造りをした入門者向けのワイン、紙パックのワインよりも少し高い価格帯が日本ワインの居場所だった。
弱いけど日本の気候風土で育てたブドウで珍しいから少し高いのは善い、極めて少ない量しか無いのだから値段が高くて当然、しかし、昨今の円安大恐慌でより厳しい目でワインが選別されるようになった。
ワインが売れなきゃ原料葡萄を作る栽培農家さんはブドウを作れない。
甲州種は元々1000年前はワイン専用、ワインを作るためのブドウとして日本に入って来た。
しかしワイン用ではなくて食べる用として活かされて、今は遺伝的特性から見ればどうやってこんなに大粒になるんだ?長い年月を経て大粒へと淘汰された。
紫色の渋い成分も大粒になったことでピンク色に薄まり柔らかい味わいになった。
自ずと身体に染み渡るワインが造れる。
香りが特別強いとか、分かりやすい特徴が無くて印象も薄くなる、だからこそ極めて少数生産で上質に造られているが、日常のワインとして毎日飲めるような価格帯で静かな充足感を得られる、と思っている。
2025年は天候も良く大豊作だった。
人はお金を使うことで幸福になれる。だからワインは高くないとダメなんだ。
飲んだら消えて無くなる、夢と歴史にお金を費やす。どんなワインが出てくるのか分かったら退屈。
そこで、このワイン「オレンジ甲州2025」
限定6000本。甲州栽培農家を救え。
【生産者情報】
三養醸造は、山梨市牧丘町のファミリーワイナリーです。
1933年に初代社長「山田 八十八」が創業し、2代目「山田 武雄」、3代目「山田 稔」、現在の代表は4代目の「山田 啓二」です。
創業以来、自社圃場産をメインとした山梨のぶどうを使い、本当の「日本ワイン」を造り続けています。
社名は、宋代の詩人蘇東坡が唱えた「三養訓」に由来し、「美味しい葡萄酒を飲んで楽しく生きよう」という思いを込めています。
圃場
現在、整備中を含め約1.2haの牧丘町の自社圃場を管理し、甲州、マスカットベーリーA、シャルドネ、メルロー他の複数の欧州系品種を栽培しています。
牧丘町の南東南に傾斜した畑には太陽が良く当たります。
除草剤やボルドー液を使用しない栽培方法を選択し、充実した土壌やぶどう造りに取り組んでいます。
醸造所
醸造所は、創業時からの古い蔵を修理、増築しながら大切に使っています。
道具や資材は積極的に最新の物を導入しています。
現在は、より自然な造りの、体に沁み渡るワインが多くなっています。
造り手の意思が反映される、個性豊かな世界レベルのワイン造りを目指し、毎年挑戦を続けています。
(ワイナリー様資料より)